みなとまちゾーン
下田市総合計画の基本構想(土地利用構想)において、「みなとまちゾーン」は、下田港と中心市街地一帯について、観光や交流など市民生活の中心的拠点として、生活・経済機能の充実のための社会基盤の整備と、避難路の整備等による防災対策を講じ、自然や歴史・文化資源の活用とまちなみ景観に配慮した整備を推進するゾーンとして位置付けています。
第2次みなとまちゾーン活性化基本計画(令和7年度~令和9年度)及びマリンパークエリアビジョン
令和8年3月、第1次計画で定めた年次計画(令和4年度~令和6年度)の計画が満了となったことから、年次計画の時点更新を中心としつつ、第1次計画策定後のみなとまちゾーンを取り巻く社会状況の変化を踏まえて、「第2次みなとまちゾーン活性化基本計画」を策定しました。
また、マリンパークエリアにおいて、国県等の動向、各種計画に加え、エリア内の課題や具体的な計画・事業、今後様々な主体が取り組むべき事項を「マリンパークエリアビジョン」としてまとめました。
・基本計画
第2次みなとまちゾーン活性化基本計画(pdf 5,715kb)
ロードマップ(P39,P40)(pdf 264kb)
・マリンパークエリアビジョン
マリンパークエリアビジョン(pdf 10,264kb)
第1次みなとまちゾーン活性化基本計画(令和4年度~令和6年度)
令和4年3月、「第1次みなとまちゾーン活性化基本計画」を策定しました。