共通市章

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軽度・中等度難聴児補聴器の給付

 身体障害者手帳の交付対象とならない18歳未満の軽度・中等度難聴児が補聴器を購入する場合、その費用を助成します。購入前に申請してください。保護者の住民税の所得割の額が46万円以上の場合は、公費負担の対象となりません。

対象者
両耳の聴力レベルが30デシベル以上で、身体障害者手帳の交付対象とならない18歳未満の方であって、指定を受けた医師により補聴器が必要と診断された方

自己負担額
原則として費用の1/3を自己負担していただきます。なお、基準額を超える場合は、超えた額も負担していただきます。

申請手続
・申請書
・診断書
・見積書
 更新日:2016/06/27
このページに関するお問い合わせ: 福祉事務所: 下田市東本郷1-5-18: Tel 0558-22-2216: Email fukushi@city.shimoda.shizuoka.jp