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給食食材の放射性物質の測定結果について 1月

下田市では、給食で使用する食材の更なる安全・安心を図るため、給食食材の放射性物質の測定を月4回程度行っています。

■ 検査場所  県立下田高等学校

■ 検査機器  NaI(TI)シンチレーションスペクトロメーター(株式会社テクノエーピー社製 TN300Bベクレルモニター)

■ 検査方法  給食(学校・幼稚園・保育所・認定こども園)で使用する調理前の食材について検査

■ 検査内容  セシウム137・セシウム134
  (検出限界値を10ベクレル/kgに設定)

■ 基準値   厚生労働省の基準による、食品中の放射性セシウムの基準値は100ベクレル/kg
 基準値の1/2(50ベクレル/kg)を超える放射性セシウムが検出された場合は、食材として使用しません。

         検査結果(平成29年1月6日)【保育所・幼稚園・認定こども園】
検体名産地セシウム137セシウム134
にら茨城県産不検出不検出
にんじん千葉県産不検出不検出
※ 検出限界値(10ベクレル/kg)より低い場合は「不検出」とします。


               検査結果(平成29年1月13日)【小学校・中学校】
検体名産地セシウム137セシウム134
キャベツ愛知県産不検出不検出
大根静岡県産不検出不検出
※ 検出限界値(10ベクレル/kg)より低い場合は「不検出」とします。


        検査結果(平成29年1月19日)【保育所・幼稚園・認定こども園】
検体名産地セシウム137セシウム134
たまねぎ北海道産不検出不検出
ピーマン茨城県産不検出不検出
※ 検出限界値(10ベクレル/kg)より低い場合は「不検出」とします。


               検査結果(平成29年1月26日)【小学校・中学校】
検体名産地セシウム137セシウム134
ごぼう青森県産不検出不検出
白菜茨城県産不検出不検出
※ 検出限界値(10ベクレル/kg)より低い場合は「不検出」とします。


 更新日:2017/01/31
このページに関するお問い合わせ: 教育委員会学校教育課: 下田市四丁目6番16号: Tel 0558-23-3929: Email kyouiku@city.shimoda.lg.jp